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		<title>ど素人の会社設立準備中・・</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 01:18:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seemo</dc:creator>
				<category><![CDATA[/]]></category>

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		<description><![CDATA[ようやく、会社設立を決意しました。
設立日を2008年12月22日(大安)に決定！さて、手続きが間に合うか・・・^^;
「この不景気にベンチャー企業を立ち上げるなんて、アホがする事だ」って？　ほっといてください^^;
ど素人が会社を立ち上げ、運用に至るまで、実際にどの様な行動を行って来たか、これからこのブログに記載していこうと思っています。
うまくいったらいい思い出になるだろうし、うまくいかなかったら・・いい思い出になるだろうし・・
これから、起業しようと思っておられる方々に、書籍だけでは、何がなんだかわからない俺みたいな人達の為に・・
どうぞ、よろしくお願いします。
　
&#8212;
俺は起業に関しては、数冊の本を読んだり、ネットで起業に関するサイトをちらちら見たぐらいの「超ど素人」なのです。どんな手順で起業したか、それからどの様に運営していったか、このブログに記録していこうと思ってます。
さて、本日は、2008年12月13日です。
ここまで、何をしてきたか書いてみようと思います。
2008年4月　会社設立しよう！と決意。
2008年6月　退職届を提出（当初9月退職で希望）
2008年6月～11月　お付き合いのある複数会社の社長に相談
2008年11月末　一般企業（IT企業）を退職
2008年12月上旬　司法書士に定款の作成を依頼
といった感じです。
それでは、それぞれ何をやったか、そのときの思いなどを綴ります。
　
　
2008年4月　会社設立しよう！と決意。

会社を退職する際、IT業界は個人のスキルに頼ってる仕事ってのが多く、毎回転職する際に後に引き継ぐ人達へ迷惑をかけてしまう感じになります。私もいい歳ですので、それなりの役どころになると、なおさらです。なのに、安月給だったり勤務時間が過度すぎて体力的についていけない状況になったり、突然他の仕事に回されたり。
これじゃ駄目だ！って事で「いい仕事がしたい」「最後まで責任を持った仕事をしたい」という風に考えると、独立しかないわけですね。自分の会社なら「失敗」も「成功」もすべて自分の責任の範疇で感じる事ができるはず・・　という思いから起業を考え出したわけです。
　
　
2008年6月　退職届を提出（当初9月退職で希望）

会社とはなかなか辞められないものです、、人によっては「ある日突然来なくなる」って人もいるのですが、普通はお客様の顔が浮かんだり代理店の人の顔が浮かんだり引き継ぐ同僚の顔が浮かび、なかなか簡単には思い切れません。
でも、金銭的問題や体力的な問題とかモチベーションの問題などいろいろなストレスや生活が苦しくなってくると、そうも言ってられません。とは言え、早めに退職届を提出したからと言って、うまく仕事を引き継げるわけではないのです。
　
　
2008年6月～11月　お付き合いのある複数会社の社長に相談

ど素人なので、経営者に聞くのがいちばん！と思い、いろいろ相談しました。
「考えが甘い」「無理や」など、いろいろお叱りを受けながら、それでも「会社は・・」「経営は・・」と言った話をして頂けたり、起業に関するノウハウや司法書士の紹介などをしてもらいました。
　
　
2008年11月末　一般企業（IT企業）を退職

今回の退職も、私がやめた事によって、その後仕事がうまくいかなくなったとお客様より直接電話が来たりしています。仕事をうまく続けることができなかった会社の責任もあるし、辞めた会社の事なんて「しったこっちゃない」って思えれば、いいのですが、、やっぱり罪悪感が自分を襲ってきます。
もうこんな思いはしたくないのです。
「起業した人間を採用する会社はない」って、言われます。私にとってこの退職は最後の退職なのです。
　
　
2008年12月上旬　司法書士に定款の作成を依頼

定款もまともに頼むと、大変な作業なのですが、ほとんど、前働いていた会社の社長に作ってもらった様な感じです^^;
ほんとに、感謝してます。2008年12月12日に定款作成完了の報告をもらいました。
　
　
　
&#8212;
この様にして、定款作成終了までなんとかこぎつけました。
さて、次回は現在進行中の資本金の振り込み方やその後の手続きについて記載していきます。
以上
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>fedora apxs がない・・（Tomcat，PHP）</title>
		<link>http://www.jviol.com/home/2007/10/31/httpd-devel/</link>
		<comments>http://www.jviol.com/home/2007/10/31/httpd-devel/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seemo</dc:creator>
				<category><![CDATA[SＥＴＵＰ MANUAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jviol.com/2007/10/31/httpd-devel/</guid>
		<description><![CDATA[ようやく、会社設立を決意しました。
fedoraの標準で付いているApacheに，TomcatやPHPをインストールしたい時，
apxsがないじゃん，セットアップパラメータが設定できないじゃん。
って思ったことはありませんか？
俺はありますｗ　
で，fedoraの場合はhttpd-develを後からでも簡単に入れることができるのでよかった。
※redhatの64ビット版では苦労しましたが・・
http://www.jviol.com/home/2006/11/17/redhates4-apache-apxs/
apxsのインストール方法
>yum -y install httpd-devel
そうすると，/usr/sbin/apxs にインストールされますので，
TomcatやPHPのセットアップパラメタに設定してください。
以上
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.jviol.com/home/2007/10/31/httpd-devel/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ネットワークパスワードをクリアする方法について</title>
		<link>http://www.jviol.com/home/2007/10/24/net-pw/</link>
		<comments>http://www.jviol.com/home/2007/10/24/net-pw/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Oct 2007 01:10:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seemo</dc:creator>
				<category><![CDATA[windows]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jviol.com/2007/10/24/net-pw/</guid>
		<description><![CDATA[（Windws）
ネットワーク経由で共有しているサーバやパソコンへの接続を行うと，ID，PWの入力ができる。
ただ，「パスワードを保存する」に，チェックを付けると，解除するところが見つからないですよね。
それが，これ。
===
コマンドプロンプトを開いて
>control keymgr.dll
一覧から，保存済みネットワークを削除する
　
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.jviol.com/home/2007/10/24/net-pw/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>JavaScript で最大文字数をByteで設定する</title>
		<link>http://www.jviol.com/home/2007/10/21/javascript-byte-check/</link>
		<comments>http://www.jviol.com/home/2007/10/21/javascript-byte-check/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Oct 2007 16:06:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seemo</dc:creator>
				<category><![CDATA[PROGRAM SAMPLE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jviol.com/2007/10/21/javascript-byte-check/</guid>
		<description><![CDATA[テーブルを見ると，不幸にもそのフィールドが，文字数を半角でも全角でも1文字は1桁としてカウントしてくれるnvarcharでなく，半角は1桁全角は2桁と判断してしまうvarcharに設定されている場合，ブラウザから入力する文字数を何桁で制限すればいいか迷うところじゃないでしょうか。
なぜならHTMLの　input=&#8221;text&#8221;　で，最大文字数を20桁と設定すると，半角も全角も20桁までの入力となり，例えば，帳票出力などで，きっちり枠内に文字列を収める為に，半角だけは40桁入力できれば・・　ようなエレガントな対応ができません。
そのような時に，以下の様なJavaScriptを拵えて，onBlur=&#8221;isByteCheck(this, 40)&#8221; の様に設定してあげてください。
入力文字列を，Byteで計算しサイズをはみ出している場合はメッセージを出します。
一つ目のパラメタは，カレントオブジェクト（input），2つ目のパラメタは，最大入力Byte数です。
以下にソースを覚え書きします。
===
/** 指定バイトを超えたらメッセージを出す
 *  戻り値：超えている場合：false
 */
function isByteCheck(obj, maxByte) {
	var value = obj.value;
	var count = getByteCount(value);
	if (count > maxByte) {
		alert(&#8221;入力文字数が多すぎます。全角（&#8221; + (maxByte/2) + &#8220;）文字以下に減らしてください。&#8221;);
		obj.select();
		return true;
	} else {
		return false;
	}
}
/** バイト数を計算する
 */
function getByteCount(value) {
  var count = 0;
  for ( var i = 0; i < value.length; ++i ) {
    var [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.jviol.com/home/2007/10/21/javascript-byte-check/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>127</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>MSSQLServer2005で，バックアップファイルから復元するコマンド。</title>
		<link>http://www.jviol.com/home/2007/09/10/mssqlserver2005-backup-restore/</link>
		<comments>http://www.jviol.com/home/2007/09/10/mssqlserver2005-backup-restore/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Sep 2007 15:37:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seemo</dc:creator>
				<category><![CDATA[SＥＴＵＰ MANUAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jviol.com/2007/09/10/mssqlserver2005%e3%81%a7%ef%bc%8c%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%81%8b%e3%82%89%e5%be%a9%e5%85%83%e3%81%99%e3%82%8b%e3%82%b3%e3%83%9e/</guid>
		<description><![CDATA[SQLServerのGUIでバックアップ戻しでは他のSQLServer（筐体）に対して，コマンドで定期的にバックアップを採っているバックアップファイルを戻すことはできないですよね（条件が揃えばOKなのでしょうが・・）。
なので，コマンドで戻す方法です。
＜例＞
　　バックアップファイル名：D:\usr\local\src\xxxdb.bk
　　データベース名：xxxdb
　　データファイル格納先：D:\usr\apps\mssql\data\
　の場合
＜コマンド（クエリアナライザで実行する：指定DBはmaster）＞
　　restore database xxxdb from disk = &#8216;D:\usr\local\src\xxxdb.bk&#8217; with
　　move &#8216;xxxdb_data&#8217; to &#8216;D:\usr\apps\mssql\data\xxxdb_data.MDF&#8217;,
　　move &#8216;xxxdb_log&#8217;  to &#8216;D:\usr\apps\mssql\data\xxxdb_log.LDF&#8217;, REPLACE;
以上
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.jviol.com/home/2007/09/10/mssqlserver2005-backup-restore/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Strutsで表形式データ(request)の表示と登録を行う（java）</title>
		<link>http://www.jviol.com/home/2007/06/27/struts-request/</link>
		<comments>http://www.jviol.com/home/2007/06/27/struts-request/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 16:25:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seemo</dc:creator>
				<category><![CDATA[PROGRAM SAMPLE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.i-love-beer-with-you.com/2007/06/27/struts%e3%81%a7%e8%a1%a8%e5%bd%a2%e5%bc%8f%e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bfrequest%e3%81%ae%e8%a1%a8%e7%a4%ba%e3%81%a8%e7%99%bb%e9%8c%b2%e3%82%92%e8%a1%8c%e3%81%86%ef%bc%88java%ef%bc%89/</guid>
		<description><![CDATA[Strutsで表形式のデータの表示や登録を行う場合，利用するActionのstruts-configが「scope=&#34;request&#34;」だった場合，思うようにいかないですよね。
  あちこち，ネットを調べてみたんですが，なかなか「これだ！」みたいのが無いので，デバッグしながらちょっと調べてみた結果，次のようにすればいいんじゃないかと思いました。
まず，ActionFormは，次の様に普通なってますよね。（リスト部分）
 public List list = new ArrayList();
 public List getList() {
  return list;
  }
 public void setList(List list) {
  this.list = list;
  }

そして，listに入るエンティティのクラスに次の様なものがあるとします。
public class TestListEntity implements Serializable {
  public String value1 = &#34;&#34;;
  public String value2 = &#34;&#34;;
  public String getValue1() {
  return value1;
  [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.jviol.com/home/2007/06/27/struts-request/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>テキストボックスプルダウン　（改良版）</title>
		<link>http://www.jviol.com/home/2007/04/18/textboxpulldown/</link>
		<comments>http://www.jviol.com/home/2007/04/18/textboxpulldown/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Apr 2007 16:04:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seemo</dc:creator>
				<category><![CDATA[PROGRAM SAMPLE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.i-love-beer-with-you.com/2007/04/18/%e3%83%86%e3%82%ad%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%9c%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b9%e3%83%97%e3%83%ab%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%80%80%ef%bc%88%e6%94%b9%e8%89%af%e7%89%88%ef%bc%89/</guid>
		<description><![CDATA[TextBoxPulldown2

■これ何？
　HTMLのテキストボックスに検索機能付きプルダウンを追加します。
　次のサイトを参考にして作成しました。
　http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060115/227278/
　
■特徴
　&#60;div&#62;をおかないので，表形式フィールドに対応できます。
　キーボードで操作可能です。⇒改良
　AJAX＋DWRを利用しています。⇒改良
■必要なファイル
　/ajax/initcompletion.js
　/ajax/prototype.js
■操作方法


　マウスオーバー	：選択色が変化します。
　マウスアウト		：選択色が戻ります。
　マウスクリック	：値の確定
　↓キー		：選択色が下へ移動します。
　↑キー		：選択色が上へ移動します。
　ESCキー		：プルダウンが消えます。
　Enterキー		：値の確定


■機能一覧

//プルダウンデータをクリアする
    text_pulldown.clearCompletionItems
    //横幅をセットする
    text_pulldown.setCompletionWidth
    //高さを設定する（スクロールがある場合）
    text_pulldown.setCompletionHeight
    //フォントサイズを設定する
    text_pulldown.setCompletionFontSize
    //設定を超える行数がある場合スクロールバーを付ける
    text_pulldown.setCompletionLine
    //プルダウンを表示する
    text_pulldown.showCompletionItems = function (ary, callback) {
    //プルダウンにフォーカスを移す
  [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.jviol.com/home/2007/04/18/textboxpulldown/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>PHP5でRSS2.0を読み込んで表示する</title>
		<link>http://www.jviol.com/home/2007/03/23/php5-rss20/</link>
		<comments>http://www.jviol.com/home/2007/03/23/php5-rss20/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Mar 2007 09:35:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seemo</dc:creator>
				<category><![CDATA[PROGRAM SAMPLE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.i-love-beer-with-you.com/2007/03/23/php5%e3%81%a7rss20%e3%82%92%e8%aa%ad%e3%81%bf%e8%be%bc%e3%82%93%e3%81%a7%e8%a1%a8%e7%a4%ba%e3%81%99%e3%82%8b/</guid>
		<description><![CDATA[ひょんなことで，PHP5で，RSS2.0のフィードを読み込んで，ホームページにリンクを作る事になったので，覚書します
MagpieRSSというライブラリをダウンロードする。
http://magpierss.sourceforge.net/
ダウンロードした，magpierss-0.72.tar.gzというファイルを解凍して，
.inc　という拡張子のファイルとextlib/Snoopy.class.inc というファイルを，
例えば，home/rss/ の中に入れる。
home/rss/rss_utils.inc
home/rss/rss_cache.inc
home/rss/rss_parse.inc
home/rss/rss_fetch.inc
home/rss/extlib/Snoopy.class.inc
僕の環境では，すべてUTF-8でPHPなんかも作ってたので，
これらのファイルもみんなUTF-8で保存しなおしました。
さらに，BASIC認証してる場合は，Snoopy.class.incを開いて，
var $user   = &#8220;userid&#8221;;
var $pass   = &#8220;password&#8221;;
を入れればOKですよ。
まず，RSSを呼び出すホームページ（例えばindex.php）に，
require(&#8221;./rss/rss_test.php&#8221;);
require(&#8221;./rss/rss_fetch.inc&#8221;);
$rss = new rss_test();
を書き，出力箇所に次のように記述します。
&#60;?php $rss-&#62;get($count, $url); ?&#62;
実際RSSを読み込む方法は次の通りです。
class rss_test {
function get($count, $url) {
define(&#8217;MAGPIE_OUTPUT_ENCODING&#8217;, &#8216;UTF-8&#8242;);
$rss = fetch_rss($url);
array_splice($rss-&#62;items, $count);
foreach ($rss-&#62;items as $item) {
$href = $item['link'];
$title = mb_convert_encoding($item['title'], &#8220;UTF-8&#8243;, &#8220;auto&#8221;);
$date=$item[pubdate];
$daytime=date(&#8221;Y年m月d日&#8221;,strtotime($date));
$daytime = mb_convert_encoding($daytime, &#8220;UTF-8&#8243;, &#8220;auto&#8221;);
echo &#8220;&#60;li&#62;&#60;a href=\&#8221;" . $href . &#8220;\&#8221;&#62;&#8221; . $title . &#8220;　&#8221; . $daytime . [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.jviol.com/home/2007/03/23/php5-rss20/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>187</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>perl からメールを送信する。（特殊文字対応版）</title>
		<link>http://www.jviol.com/home/2007/03/12/perl-mail-net-smtp/</link>
		<comments>http://www.jviol.com/home/2007/03/12/perl-mail-net-smtp/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Mar 2007 04:02:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seemo</dc:creator>
				<category><![CDATA[PROGRAM SAMPLE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.i-love-beer-with-you.com/2007/03/12/perl-%e3%81%8b%e3%82%89%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%92%e9%80%81%e4%bf%a1%e3%81%99%e3%82%8b%e3%80%82%ef%bc%88%e7%89%b9%e6%ae%8a%e6%96%87%e5%ad%97%e5%af%be%e5%bf%9c%e7%89%88%ef%bc%89/</guid>
		<description><![CDATA[ひょんなことで，perlからメールを自動送信する事になったので，覚書します。
perlからメールって，結構ネットに出てるんで，
簡単にいくかと思っていたら・・
特殊文字（例えば，①ⅱ㈱℡髙塚彅﨑德ｱｲｳｴｵ ㈱㈲彅ⅱ℡゛&#8217;など）は，
だいたい化けてしまいますよね。
特殊文字対応のメール送信を扱ってるところってなかなかないんですね。
ようやく試行錯誤して，見つけ出しました。
もしかして，漏れがあったりするかもしれないけど，
概ね大丈夫だと思いますよ。
あちこちのサイトを参考にしながらできたコードなので，
「あ，あそこに似てる？」みたいな感じになってると思います（ごめんなさい）。
許せない人は教えてください。即効消しますので・・
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
#必要なライブラリ
use Unicode::Japanese;
use Net::SMTP;
require &#8216;./jcode.pl&#8217;;
require &#8216;./mimew.pl&#8217;;
※Unicode::Japaneseは，こちらから頂戴しました。
（http://search.cpan.org/~hio/Unicode-Japanese-0.40/lib/Unicode/Japanese/JA.pod）
※sendmailではなくNet::SMTPを使いました。
#メール送信プログラム
sub sendmail {
@prm = @_;
my $from = $prm[0];
my $to = $prm[1];
my $subject = $prm[2];
my $msg = $prm[3];
$subject = Unicode::Japanese-&#62;new($subject, &#8216;auto&#8217;)-&#62;euc; # mimeencodeがeucにしか対応していないらしい
jcode::h2z_euc(\$subject); #subjectには半角カタカナは化けます。
$subject = mimeencode($subject); #MIME エンコード
$msg =~ s/\r\n/\n/g;
$msg = Unicode::Japanese-&#62;new($msg, &#8216;auto&#8217;)-&#62;jis; #text/plain;charsetをutf8にする場合は&#8221;utf8&#8243;を指定する
$smtp = Net::SMTP-&#62;new($smtp_server, Hello=&#62;&#8221;$smtp_server&#8221;);
$smtp-&#62;mail($from);
$smtp-&#62;to($to);
$date = &#38;date;
$smtp-&#62;data();
$smtp-&#62;datasend(&#8221;Date:$date\n&#8221;);
$smtp-&#62;datasend(&#8221;From:$from\n&#8221;);
$smtp-&#62;datasend(&#8221;To:$to\n&#8221;);
# $smtp-&#62;datasend(&#8221;Cc:$cc\n&#8221;);
$smtp-&#62;datasend(&#8221;Subject:$subject\n&#8221;);
$smtp-&#62;datasend(&#8221;Content-Transfer-Encoding: 7bit\n&#8221;);
$smtp-&#62;datasend(&#8221;Content-Type: text/plain;charset=\&#8221;ISO-2022-JP\&#8221;\n&#8221;);
# $smtp-&#62;datasend(&#8221;Content-Type: text/plain;charset=\&#8221;utf-8\&#8221;\n&#8221;); #utf8
$smtp-&#62;datasend(&#8221;\n&#8221;);
$smtp-&#62;datasend(&#8221;$msg\n&#8221;);
$smtp-&#62;dataend();
$smtp-&#62;quit;
}
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
ここで，大切なのは，通常のJcode（jcode）ではなくて，ありがたいライブラリUnicode::Japaneseを利用した事です。jcodeの変換では\x{3232}見たいな感じで表示されてしまいます。
これがなかったらと思うと，冷や汗でした。著作者の方に感謝いたします。
source
以上
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.jviol.com/home/2007/03/12/perl-mail-net-smtp/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
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		<item>
		<title>C#クライアントからTomcatにHTTP（POST）通信しXMLデータを取得する</title>
		<link>http://www.jviol.com/home/2006/11/30/c-sharp-tomcat-xml/</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Nov 2006 23:25:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>seemo</dc:creator>
				<category><![CDATA[PROGRAM SAMPLE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.i-love-beer-with-you.com/2006/11/30/c%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%83%88%e3%81%8b%e3%82%89tomcat%e3%81%abhttp%ef%bc%88post%ef%bc%89%e9%80%9a%e4%bf%a1%e3%81%97xml%e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%82%92%e5%8f%96%e5%be%97/</guid>
		<description><![CDATA[ひょんなことで、C#.NETで作成したWindowsアプリケーションとTomcat5（Java）で作成したWebアプリケーションとのHTTP通信を行うシステムを作成したので、覚書します。
サーバ側は、テーブル及びビュー単位にSQL抽出クラスを準備して、
各メソッドは、必ずメッセージクラスを介して実行されるように作成していたので、今回の通信は、メッセージクラスを動的に呼び出すだけでできました。※よかったよかった
ですので、Tomcat（Java）側では、クラスとメソッドとフィールドを動的に判断しXMLデータを返すように作ってみました。
おかげで、Strutsの設定も1個だけでした。
今回は、クライアント側のプログラムだけ覚書します。
詳しい方はご指摘お願いしますね（ｗ
なお、気になるサーバ側は次回覚書します。
＜クライアント：C#側＞
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
■通信実行を指示するクラス
jp.seemo.xml.msg.XXXMLMsg　 ：　XMLデータセット
jp.seemo.xml.XXXMLFacility  ：　通信クラス
この２つのクラスを使って、サーバのクラスに対してメッセージを投げてみました。
サーバ側では、動的にクラスやメソッドを実行したいので、以下の様に実行してほしい機能を呼び出しました。
&#60;xml_facility_class&#62;  ：　データベースからデータを抽出しXMLデータを生成するクラス
&#60;xml_facility_method&#62;  ：　実際に呼び出すメソッド
&#60;xml_message&#62;   ：　やり取りするデータを表現する型
private jp.seemo.xml.msg.XXXMLMsg getList()
{
//通信メッセージの作成
jp.seemo.xml.msg.XXXMLMsg inMsg = new jp.seemo.xml.msg.XXXMLMsg();
//通信クラスを生成
jp.seemo.xml.XXXMLFacility xf = new jp.seemo.xml.XXXMLFacility(inMsg);
//通信実行
xf.execute(&#8221;&#60;xml_facility_class&#62;&#8221;, &#8220;&#60;xml_facility_method&#62;&#8221;, &#8220;&#60;xml_message&#62;&#8221;);
//レスポンスデータの取得
jp.seemo.xml.msg.XXXMLMsg bean = (jp.seemo.xml.msg.XXXMLMsg)xf.Items;
return bean;
}
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
■XML通信を行うアブストラクトクラス
次のアブストラクト・クラスを継承して実際の通信処理を実装してみました。これでいちいち通信ロジックを書かなくてこれ一個でいけますね。
※コード内のTool.showSystemErrorは、システムエラーを簡易処理するメソッドです。
using System;
namespace jp.seemo.xml
{
public abstract class XMLFacility
{
protected System.Data.DataSet _items; //実際のキャリア
protected string class_name;  //サーバのクラス名
protected string method_name;  //サーバのメソッド名
protected string message_class;  //サーバのメッセージ名
public XMLFacility(System.Data.DataSet inMsg)
{
this._items = inMsg; //送り側のメッセージ
}
public XMLFacility()
{}
/// &#60;summary&#62;
/// Java側で動的にクラス・メソッド・メッセージを選択する為に名称をセットしリクエストする
/// [...]]]></description>
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	</channel>
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